アクアタイマー・
クロノグラフ
Reference 3769
アクアタイマー・
クロノグラフ
Reference 3767
アクアタイマー・
クロノグラフ
“ガラパゴス・
アイランド”
Reference 3767
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アクアタイマー・
オートマティック 2000
Reference 3568
アクアタイマー・
ディープ・ツー
Reference 3547
18Kレッドゴールド製の「アクアタイマー・クロノグラフ」は、ダイビングスーツからタキシードまで幅広いコーディネートが楽しめるタイムピースです。厚みのある回転式アウターベゼルは使いやすく、また、サファイアガラス製リングの下に施された夜光塗料が最高の視認性を実現します。
18Kレッドゴールド製の「アクアタイマー・クロノグラフ」は、腕に装着したままダイビングスーツからタキシードに着替えても、なんら違和感を感じさせません。厚みのある回転式アウターベゼルを備えた堂々たるケースは、陸の上では強烈な印象を与え、水中では、サファイアガラス製のリングの下に施された夜光塗料が最高の視認性を実現し、感嘆のまなざしを集めることでしょう。赤のアクセントが、12気圧での防水機能テストを受けたダイバーズ・ウォッチのスポーティーな特徴を強調しています。フライバック機能により、クロノグラフを停止、リセット、再スタートすることができ、これらはすべて1つのボタンで操作可能です。計測された時間と分はサブダイヤルに表示されます。他に類を見ないIWC製ムーブメント、キャリバー89000シリーズは、IWCが開発した効率の良い二重爪巻上げ機構を備えています。ブレスレットクイック交換システム**(技術的な補注を参照)により、特殊なツールを使うことなく、丈夫な貴金属製のピンバックル付きラバー・ストラップをマジックテープ式のストラップに、素早くしかも簡単に交換することができます。
*アクアタイマーのブレスレットクイック交換システムは、カルティエ社より特許ライセンスの許諾を得て、IWCによって開発されたものです。
— 89361
キャリバー
**アクアタイマーのブレスレットクイック交換システムは、カルティエ社より特許ライセンスの許諾を得て、IWCによって開発されたものです。
設計から製造までの全てがIWCによって行われたクロノグラフ・ムーブメント、キャリバー89360とその後継キャリバーである89361は、 大幅に改良された自動巻き機構を特徴とし、時計製造における新しい基準を確立します。IWCの開発チームが丸4年の年月をかけて取り組んだ新しいデザインは、例えば8時間52分といった比較的長い計測時間でさえ一目で読み取ることができる革新的なクロノグラフ表示に対する要望から生まれたものです。一つのサブダイヤルに組み込まれたアワー・カウンターとミニッツ・カウンターは、まるで時計の中に時計があるかのように思わせます。ストップウォッチ機能(分・秒)のみならず、フライバック機能も搭載された新開発の89365クロノグラフ・ムーブメントが2012年に加わりました。さらに開発を進め、キャリバー89800として知られるようになったこのムーブメントは、Ref. 3761ならびに3791の大型デジタル表示(日付・月)に使用されています。新たな「インヂュニア・パーぺチュアル・カレンダー・デジタル・デイト/マンス」では、さらに開発されたキャリパー89802が搭載されています。
このモデルはフライバック機能付きクロノグラフであり、耐磁性軟鉄製インナーケースで保護されたIWC製キャリバー89365を備えています。高度計を模した日付表示など、クラシックなコックピットデザインが各所に反映されています。中央のクロノグラフ針は秒単位で計測時間を表示し、“12時”位置のサブダイヤルの針は経過時間を分単位で表示します。
ローマ ― 世界各地にブティックをオープンした昨年に引き続いて、今年IWCシャフハウゼンは、永遠の都ローマに進出します。スイスの時計マニュファクチュールであるIWCは、ビジネスにおけるイタリアの重要性を深く認識し、首都ローマの中心にあるスペイン広場にイタリア初となるブティックを構え、ブランドの代表的モデルを販売します。
彫刻家でありデザイナーでもある彼は、非凡な才能を備えた人物であり、たとえあなたがデザインの分野に精通していなくとも、評判は耳にしたことがあるに違いありません。彼の名前は厳格さの代名詞でもあるのです。