IWC インヂュニア

インヂュニア・オートマティック

共有:

Reference  3239

「インヂュニア・オートマティック」は、この伝統的な時計シリーズにおけるデザインの真髄を一貫して反映しています。控えめなケースサイズのこの三針時計は、細めの手首にしっくり似合います。厚さ10mmにも関わらず、軟鉄製インナーケースを内蔵し、強力な耐磁性を発揮してムーブメントを確実に保護します。

特徴

  • 機械式ムーブメント
  • 自動巻き
  • 日付表示
  • 耐磁性
  • 直径40mm
  • 厚さ10mm

Price: $6100

コンシェルジュがご案内させていただきます。お気軽にお問い合わせください。

「インヂュニア」のクラシックライン

ステンレススティール製でサイズを抑えたケース径の「インヂュニア・オートマティック」は、細めの手首を考慮してデザインされました。厚さがわずか10ミリメートルにもかかわらず、軟鉄製インナーケースを搭載し、最大の耐磁性と12気圧防水の機能を備えています。この「インヂュニア・オートマティック」は、同シリーズの伝統的なデザインを受け継ぐモデルです。それは優雅さと機能が融合した3針のデザインからも明らかです。ベゼル上に配置された「穴」は、時計デザイナーのジェラルド・ジェンタの発案によってつくりだされました。伝説のモデルである1976年の「インヂュニアSL」では、ベゼルを固定するために5つの穴がベゼル上に直接配置されていました。それ以来、稲妻を模したマークと並んで、この5つの穴を配置したデザインは、「インヂュニア」シリーズのトレードマークとなりました。メタル製で強固なつくりである針、そして頑丈に設計されたリューズプロテクターが、まさにこのタイムピースが「時間の金庫」であるかのように思わせることでしょう。「インヂュニア」シリーズのクラシックモデルでは、シルバーメッキまたはブラックの文字盤からお選びいただけます。シルバーメッキを施した文字盤のモデルではロジウムメッキもしくはローズゴールドの針とアップライト・インデックスが、ブラック文字盤のモデルではロジウムメッキの針とアップライト・インデックスが魅力的なコントラストを表現しています。

バリエーション

詳細

  • Reference IW323902
  • ケース素材 ステンレススティール製
  • ブレスレット/ストラップ ステンレススティール・ブレスレット
  • 文字盤の色 ブラック
  • 石数 21
  • Price $6100
  • 機械式ムーブメント
  • 自動巻き
  • パワーリザーブ(完全に巻き上げられた場合):42時間
  • リューズ操作による日付表示の早送り
  • 秒針停止機能付きセンターセコンド
  • ねじ込み式リューズ
  • 耐磁性軟鉄製インナーケース
  • 両面反射防止加工を施したフラットサファイアガラス
  • 12気圧防水
  • ケース厚さ 10mm
  • 直径 40mm
  • Reference IW323904
  • ケース素材 ステンレススティール製
  • ブレスレット/ストラップ ステンレススティール・ブレスレット
  • 文字盤の色 シルバーメッキ
  • 石数 21
  • Price $6100
  • 機械式ムーブメント
  • 自動巻き
  • パワーリザーブ(完全に巻き上げられた場合):42時間
  • リューズ操作による日付表示の早送り
  • 秒針停止機能付きセンターセコンド
  • ねじ込み式リューズ
  • 耐磁性軟鉄製インナーケース
  • 両面反射防止加工を施したフラットサファイアガラス
  • 12気圧防水
  • ケース厚さ 10mm
  • 直径 40mm
  • Reference IW323906
  • ケース素材 ステンレススティール製
  • ブレスレット/ストラップ ステンレススティール・ブレスレット
  • 文字盤の色 シルバーメッキ
  • 石数 21
  • Price $6100
  • 機械式ムーブメント
  • 自動巻き
  • パワーリザーブ(完全に巻き上げられた場合):42時間
  • リューズ操作による日付表示の早送り
  • 秒針停止機能付きセンターセコンド
  • ねじ込み式リューズ
  • 耐磁性軟鉄製インナーケース
  • 両面反射防止加工を施したフラットサファイアガラス
  • 12気圧防水
  • ケース厚さ 10mm
  • 直径 40mm

ウォッチビューア

  • IW323902 時計前面
  • IW323904 時計前面
  • IW323906 時計前面

拡大する

その他の情報

コレクション

ニコ・ロズベルグとルイス・ハミルトンが
IWC特別モデルを登場

ルイス・ハミルトンは自らの名を冠したIWCウォッチについて、「とにかく、技術的要素を多く取り入れた時計を作りたかったのです。カーボン製の文字盤、プッシュボタン、リューズ、リューズプロテクター、酸化ジルコニウム製のビスカバーなど、このモデルのパーツにはF1で使用されているハイテク素材がそのまま反映されています。また、私はメタルブレスレットと相性がよくないようなので、肌に優しく、丈夫なチタニウムを選びました」と語っています。

ニュース

IWCシャフハウゼンから10代目の
ローレウス特別限定モデルが登場

IWCシャフハウゼンが「ポートフィノ・オートマティック・ムーンフェイズ 37 “ローレウス・スポーツ・フォー・グッド”」を発表しました。

エクスペリエンス

IWC 「GOODWOODへの旅」 ご招待

イギリスにてかの伝説の戦闘機スピットファイアに乗機しての飛行体験、そしてグッドウッドのクラシックカーレースの魅力を発見