IWC パイロット・ウォッチ

パイロット・ウォッチ・クロノグラフ
“トップガン・ミラマー”

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  • 価格 * *選択されたブティックでの平均販売価格
  • Reference IW389002
  • ケース素材 セラミック製
  • ブレスレット/ストラップ カーキグリーンのカーフスキン・ストラップ
  • 文字盤の色 マットグレー
  • 石数 38
  • キャリバー 89361
  • 機械式クロノグラフ・ムーブメント
  • 自動巻き
  • IWC自社製キャリバー89361(キャリバー89000シリーズ)
  • パワーリザーブ(完全に巻き上げられた場合):68時間
  • ストップウォッチ機能(時・分・秒)
  • 12時位置に同軸上に組み合わされたアワー・カウンターとミニッツ・カウンター
  • フライバック機能
  • 秒針停止機能付きスモールセコンド
  • 耐磁性軟鉄製インナーケース
  • ねじ込み式リューズ
  • 両面反射防止加工を施したドーム型サファイアガラスで急激な気圧変化にも対応
  • 6気圧防水
  • ケース厚さ 15.5mm
  • 直径 44mm

空を駆け巡るエリートたち“トップガン”へのオマージュ

「トップガン」シリーズは、ブラックが印象的なコックピットのようなデザインと、魅力的な素材の組み合わせで一躍有名となりました。新バージョンではトップガンのロゴが裏蓋に刻まれており、旧モデルのカラーロゴに比べ、ぐっと落ち着いた趣です。一方、ミリタリールックの「トップガン・ミラマー」シリーズは、歴史的な飛行監視要員のための時計からインスピレーションを得たその文字盤デザインで、今や「パイロット・ウォッチ」コレクションになくてはならない存在です。両シリーズとも、ブラックまたはカーキグリーンの型押しカーフスキン・ストラップが新たに採用されています。「ビッグ・パイロット・ウォッチ・パーペチュアル・カレンダー  “トップガン”」では、型押しカーフスキン・ストラップの採用が、旧モデルからの唯一の変更点となっています。「ビッグ・パイロット・ウォッチ  “トップガン”」では、ケース径が2mm小さくなり、文字盤デザインにわずかな変更が加えられました。「パイロット・ウォッチ・クロノグラフ  “トップガン”」と「パイロット・ウォッチ・クロノグラフ  “トップガン・ミラマー”」においても、セラミック製ケースの直径が44mmと少し小さくなりました。文字盤では、日付の表示が1日分だけになり、より見やすいすっきりしたデザインが復活しています。1分から最長12時間までの計測時間は、12時位置のサブダイヤルにアナログ表示されます。時と分の針が同軸上に組み合わされており、通常の時刻のようにすばやく読み取ることができます。1分未満の計測時間は、センターから伸びるクロノグラフ秒針で読み取ります。ケース径が41mmと小さめの新モデル「パイロット・ウォッチ・マーク  XVIII  “トップガン・ミラマー”」には、自動巻きムーブメント、キャリバー30110が搭載されています。

Reference  3890

セラミック製ケースの直径を44mmに縮小し、1日分の日付表示を採用。また、アワー・カウンターとミニッツ・カウンターを組み合わせました。フライバック機能を搭載しており、リセットボタンを押すと動いているクロノグラフ針がゼロ位置に戻り、直ちに次の計測を開始することができます。

特徴

  • 機械式クロノグラフ・ムーブメント
  • パワーリザーブ(完全に巻き上げられた場合):68時間
  • フライバック機能
  • 耐磁性軟鉄製インナーケース
  • 直径 44mm

価格

その他の情報

コレクション

インヂュニア・クロノグラフ
“74th グッドウッド・メンバーズ・ミーティング”

「インヂュニア・クロノグラフ “74th グッドウッド・メンバーズ・ミーティング”」は、この歴史的なイベントの独特な連帯感に満ちた雰囲気を想起させます。クラシカルなデザインのソリッドゴールド製ケースと、新しいIWC自社製キャリバー69370という組み合わせが、意外性を感じさせる特色となっています。美しく仕上げられたブラウンのカーフスキン・ストラップもまた、クラシックなモーターカーの贅沢な内装を想わせる要素のひとつです。

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