header.skiplinktext header.skiplinkmenu

IWCシャフハウゼン

メインコンテンツに移動する
地域: jp JP
  • メニュー
header.menu.profile.text

お問い合わせ

  • お問い合わせ
    月曜日~金曜日:午前11時~午後7時
    0120-05-1868
  • メールでのお問い合わせ
    1営業日以内にご返信いたします。
    メールを送信する
  • ご来店

    最寄りのIWCブティック、またはIWCのサービスセンターにお越しいただければ、スタッフがご対応させていただきます。

    ブティック検索
  • ご来店予約

    最寄りのブティックへのご来店を予約する

    ご来店予約
  • フィードバック

    貴重なご意見をお聞かせください こちらからご送付いただけます。

地域を変更する

閉じる
地域を検索
選択された国
結果
すべてのロケーション
すべてのロケーション
iwc-ppc-language-

ショッピングバッグ

閉じる

IWC に登録

閉じる

IWCシャフハウゼン

TIME FLIES:IWC「トップガン」ウォッチ

2007年に発表され、IWCの「パイロット・ウォッチ」コレクションに加わった「トップガン」シリーズ。わずか10年あまりの間に、「トップガン」ウォッチは現代における飛行と速度の追求の象徴となりました。「Time Flies」と題する最新コンテンツでは、ウォッチ愛好家のジャスティン・ハストとIWCミュージアムのキュレーターを務めるデビッド・セイファー博士が「トップガン」の歴史を振り返る旅へとご案内します。ウォッチを愛する2人と共に、冒険に満ちた軌跡とタイムピースの技術的な特徴を動画でお楽しみください。

パイロット・ウォッチ・クロノグラフ、パイロット・ウォッチ・ダブルクロノグラフ・トップガン・セラタニウム、パイロット・ウォッチ・ダブルクロノグラフ・トップガン・セラミック

 

IWCの「トップガン」シリーズから3つのモデルをピックアップ。計器でありながらスタイリッシュな外観を備える「パイロット・ウォッチ」のデザイン誕生の背景にあった挑戦と、その成功について語ります。

 


パイロット・ウォッチ・マーク XII(1994年)、パイロット・ウォッチ・オートマティック・トップガン(2019年)

 

1948年、その後のパイロット・ウォッチの方向性を定めた「マーク XI」が誕生。1994年にはそのデザインを受け継ぐ「マーク XII」が、25年後には「パイロット・ウォッチ・オートマティック・トップガン」が発表されました。シリーズ第2回となる動画では、「マーク XI」」から「オートマティック・トップガン」への変化と、IWCがいかにして「パイロット・ウォッチ」のデザインコードを守っているかが語られます。

 


ポルシェ・デザイン・オーシャン・バンド(機雷除去ダイバー向け)、パイロット・ウォッチ・クロノグラフ(Ref.3705)、パイロット・ウォッチ・クロノグラフ・トップガン“SFTI”

 

IWCが提供してきた軍用時計の一例をご紹介します。「トップガン」シリーズ最後の動画では、軍に提供された2つのヴィンテージモデルと、新作「トップガン“SFTI”」の関係にフォーカス。コックピットと人生、両方での成功を体現する特別な「トップガン」ウォッチ2つも登場します。

 


IWCのタイムピースを見る

その他の記事

IWCシャフハウゼン