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IWCシャフハウゼン

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シャフハウゼンで生まれた精密技術 シャフハウゼンで生まれた精密技術

IWCへようこそ

 

150年以上前、アメリカ人時計技師でありエンジニアであるフロレンタイン・アリオスト・ジョーンズが、ボストンからシャフハウゼンにやって来ました。ライン川のほとりで彼は、この川の流れに原動力を得て、職人の技術を一か所に集めた時計製造業を始めるという大胆なビジョンを形にしたのです。

 

生命の源である水がもつ永久的なエネルギーは、IWC創業者の夢を叶えただけではありませんでした。IWCの時計製造の基本的な方法にインスピレーションを与えたのです。IWCの時計は永久的に動き続けるよう設計されています。この地球という惑星とその資源を守るひとつの方法として、そして、IWCの時計を身に着ける方々への敬意の証として。

 

永く動き続ける時計を作ること ― 長期的なアプローチが、自社製ムーブメント、堅牢で信頼性の高いクロノグラフ、機械的にプログラムされたカレンダー、先進的な素材の使用などに反映されています。その結果、永久的な機能と、時代を超えたデザインが生まれるのです。世代を超えて受け継いでいくことができる、IWCの機械式時計。純粋さとシメントリーが特徴の、機能性からアプローチされたデザインが、IWCの時恵がいつまでも美しく、文化的関連性を持ち続けることを確かなものとしています。

 

“Engineering beyond time”。IWCのこの約束は、類まれなマインドセットを表現しています。時を超越したデザイン。長寿命を実現させるエンジニアリング。そして、人々と地球に対する最大限の敬意を込めて作られた時計をご覧ください。

 

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IWCシャフハウゼン

—クリストフ・グランジェ・ヘア、 IWC CEO

IWC のコレクションが誇る伝統

IWC のコレクションが誇る伝統

 

「パイロット・ウォッチ」、「ポルトギーゼ」、「インヂュニア」、「アクアタイマー」、「ダ・ヴィンチ」、「ポートフィノ」と 6つの顔を持つ IWC のコレクションは長い歴史を誇ります。革新的技術の追求という、シャフハウゼンの地で 4世代にわたって受け継がれてきた伝統の証とも言えるでしょう。日常使いに耐える丈夫な時計から、プロ仕様のスポーツウォッチ、オート・オルロジュリーを極める複雑機構まで、IWC の時計製造技術は実に多岐にわたります。さらに、グランド・コンプリケーションやヴィンテージ・コレクションといった特別なモデルも取り揃えています。

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アメリカの開拓者精神とスイスの伝統

アメリカの開拓者精神とスイスの伝統

 

1868年、米国ボストン出身の時計師、フロレンタイン・アリオスト・ジョーンズが「インターナショナル・ウォッチ・カンパニー」(IWC)を設立したのは、スイス時計産業の中心であったフランス語圏地域から遠く離れた、シャフハウゼンという町でした。ジョーンズの狙いは、米国の先進的な製造技術とスイス時計産業ならではの卓越した職人技を組み合わせることにありました。そのために必要な条件を満たしていたのがシャフハウゼンだったのです。近代的な工場用地、ライン川の水流を製造設備の駆動力として利用するのに不可欠な水力発電所、そして何よりも数世紀にわたる時計作りの伝統が備わっていました。IWC の高い名声は、創立者の名前にちなんで命名された最初のムーブメント「F. A. ジョーンズ・キャリバー」によって早くも確立されます。1885年、IWC は時および分をデジタル表示する画期的なパルウェーバー・ポケットウォッチを発表し、その革新的な技術を世に知らしめました。19世紀の終わりには、ポケットウォッチ・ムーブメント、キャリバー64 を搭載する IWC初の腕時計も登場します。

 

 

IWC について

IWC について

 

シャフハウゼンの卓越した時計製造技術

 

 

ライン川畔での発展

ライン川畔での発展

 

F. A. ジョーンズが初めて借り受けた工場施設は、モーゼル工業地帯にありました。その後間もなく、シャフハウゼンで最も古い建物の一つ、オーベルハウスの一画も借り受け、施設を拡大します。さらに、1874年から 1875年にかけて、ライン川畔に隣接するバウムガルテンという通りに工場が新設され、これが、今日に至るまで IWC の本社社屋となっています。2005年と 2008年に東棟と西棟が増築され、現在の姿になりました。

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IWCシャフハウゼン:

持続可能な製品の制作およびその責任

IWCシャフハウゼン:

持続可能な製品の制作およびその責任

 

IWCシャフハウゼンでは、精巧なエンジニアリングと唯一無二のデザインを融合させることにより、何世代にも渡ってお使い頂くことのできる精密な時計の製造を行っています。私たちの製品は本質的に持続可能であり、責任を持った時計製造のために注意を払っています。このことに関連して、IWCは国連の持続可能な開発目標、特に「つくる責任つかう責任」と「働きがいも経済成長も」に向けて、自らの役割を果たしています。  

 

また、IWCは透明性を重視しており、GRIスタンダードに基づいて持続可能性の報告書を作成した、最初のスイス高級時計メーカーです。こちらからご覧いただける報告書では、隔年報告へのコミットメントを含む、8つの持続可能性の目標を掲げています。

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