IWC インヂュニア

インヂュニア・パーペチュアル・カレンダー・
デジタル・デイト/マンス

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  • 価格 * *選択されたブティックでの平均販売価格
  • Reference IW381701
  • ケース素材 18Kレッドゴールド製
  • ブレスレット/ストラップ ブラックのアリゲーター・ストラップ
  • 文字盤の色 シルバーメッキ
  • 石数 52
  • キャリバー 89801
  • 100本限定生産
  • 機械式クロノグラフ・ムーブメント
  • 自動巻き
  • パワーリザーブ(完全に巻き上げられた場合):68時間
  • IWC自社製キャリバー89801
  • 日付表示
  • ストップウォッチ機能(時・分・秒)
  • フライバック機能
  • 秒針停止機能付きスモールセコンド
  • 永久カレンダー
  • 大型の2桁デジタル表示(日付・月)
  • ねじ込み式リューズ
  • サファイアガラスのシースルー裏蓋
  • 12気圧防水
  • ケース厚さ17.4mm
  • 直径45mm

デジタル
日付表示

IWCは、その歴史において早くも1884年に初の「デジタル」時計を製造しました。「パルウェーバー式時計」として知られていたこの時計は、時、分を数字で表示し、秒は針でアナログ表示していました。IWCは2009年に、新開発の永久カレンダームーブメントを搭載したモデルを発表し、時計愛好者を驚かせました。この永久カレンダーは日付だけではなく月も表示する大型の2桁デジタル表示を備えていました。「インヂュニア」の年となる2013年、「インヂュニア・パーぺチュアル・カレンダー・デジタル・デイト/マンス」の文字盤には薄く色のついたガラスインレイが備えられ、動くディスクを眺めることができます。月表示ディスクを進めるために必要なエネルギーは、クイックアクション・スイッチにより、1 ヵ月にわたって絶えず蓄積されます。クイックアクション・スイッチ上にあるゼンマイを搭載したレバーが、カムによって毎日少しずつ押し上げられます。月末には、ゼンマイの緊張が最大限に達し、蓄えられた全エネルギーが放出されます。クイックアクション・スイッチがジャンプして瞬時に最初の位置に戻り、その月により、2つの月表示ディスクのうち1つだけ、あるいは2つを同時に1月分進めます。12月31日には、閏年ディスクも同様に進みます。

インヂュニア・パーペチュアル・カレンダー・
デジタル・デイト/マンス

コレクションの最高峰をなすのは「インヂュニア・パーぺチュアル・カレンダー・デジタル・デイト/マンス」(Ref.IW381701)です。4年ごとの閏日を含め、日数の違う月々を自動認識する永久カレンダーは、リューズを使って極めて簡単に調整することができます。IWC自社製キャリバー89801は、さらにクロノグラフ機能も備えています。直径45mmの18Kレッドゴールド製ケース、シルバーメッキの文字盤、ブラックの針とブラックのアリゲーター・ストラップという組み合わせで、100本の限定生産となります。

Reference  3817

ゴールド製ケースの「インヂュニア」限定モデルは、大型の日付と閏年のデジタル表示を備えた永久カレンダーを含む、IWCの類まれな複雑機能を搭載しています。

特徴

  • 機械式ムーブメント
  • 自動巻き
  • 日付表示
  • 12気圧防水
  • フライバック機能
  • 永久カレンダー

価格

その他の情報

コレクション

パイロット・ウォッチ・マーク XVIII
“アントワーヌ・ド・サンテグジュペリ”

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